STRATEGY EXECUTION × ORGANIZATION

社長の構想を、
組織の実行力に。

社長が描く未来を、幹部が自分の責任で動かす。
目標・行動・成果指標をつなぎ、事業の成長を支援します。

13億 → 55億3年間の売上成長支援
7.4% → 10%利益率改善・過去最高利益
230% UP見積もり提示額の増加
SCROLL
01 / RESULTS

成果は、曖昧にしない。

売上。利益。
未来につながる営業活動。
変化を、数字で語る。

意思決定、行動、成果指標、事業の数字。起きた変化を事実として捉え、次の打ち手につなげる。O.N.E Japanは、経営課題の核心に踏み込み、成果が生まれる構造そのものをつくります。

CASE 02

ENTERPRISE GROUP / IT SOLUTIONS

大企業グループのIT企業。
利益率を高め、過去最高利益へ。

利益率7.4%
→
利益率8.7%
→
利益率10%

成果:過去最高利益を達成

CASE 03

EDUCATION × IT

教育系IT企業。
見積もり提示額が230%アップ。

230% UP

成果指標:見積もり提示額

受注売上とは区別し、営業活動の前進を捉える成果指標として掲載しています。

掲載数値は支援先企業の実績です。CASE 02・03は社名を非公開としています。成果は各社の取り組みや事業環境などによるもので、同様の成果を保証するものではありません。

02 / ISSUE

こんな状態に、心当たりはありませんか。

戦略はある。人もいる。
それでも、前に進まない。

01

社長だけが考え、
幹部が指示待ちになっている

↗
02

目標を掲げても、
担当と期限が曖昧なままになる

↗
03

部門最適が強く、
経営チームが一枚岩になれない

↗
04

次の10億、100億へ進むための
マネジメントが追いつかない

↗
03 / APPROACH

O.N.E Japanのアプローチ

答えを教えるのではなく、
成果が出続ける構造をつくる。

目標を掲げるだけでは、成果につながりません。幹部の責任、現場の行動、成果指標を一つにつなぎ、実務の中で変化を積み重ねます。

01
◎

ISSUE

核心課題を特定する

表面的な問題ではなく、成果を止めている本当のボトルネックを明確にします。

02
△

TEAM

本気で議論できるチームへ

役職や遠慮を越えて率直に議論し、最後は一つの意思として決断する経営チームをつくります。

03
↗

EXECUTION

決めたことを、やり切る

誰が・何を・いつまでに行うかを具体化。行動と成果指標を継続的に追い、実行を加速します。

04 / PROGRAM

FLAGSHIP PROGRAM

マネジメント
ブートキャンプ

知識を増やす研修ではない。
自社の重要課題を扱い、成果を出す実践プログラム。

経営と現場をつなぐリーダーを育成し、戦略の実行力を高めます。ケーススタディと対話だけで終わらず、実務のアクションまで設計します。

プログラムについて相談する →
STEP 01現状と課題を可視化

経営・組織・人材のボトルネックを特定

STEP 02意思決定の質を上げる

本質的な議論と、明確な決断を習慣化

STEP 03行動へ落とし込む

担当・期限・成果指標を具体化

STEP 04成果を検証し、再現する

事実から学び、次の実行サイクルへ

PROGRAM 02

次世代リーダー育成

自ら考え、周囲を巻き込み、成果へ導く幹部候補を育てます。

PROGRAM 03

問題解決能力研修

複雑な課題を構造化し、解決へ動く実践力を鍛えます。

05 / FIRST SESSION
90MINUTES

90分体験は無料・原則対面

いま、何が成長を
止めているのか。

一般論の説明会ではありません。現在の目標と事実をもとに、経営課題の核心を一緒に特定し、次に取るべき一手を明確にします。

  • 目標と現状のギャップを整理
  • 成果を止めているボトルネックを特定
  • 次の具体的なアクションを設計
無料90分体験を相談する →

体験時間は90分、参加費は無料です。原則として対面で実施し、日時・場所はお問い合わせ後に調整します。お問い合わせフォームの本文に「90分体験希望」と、会社名・役職・現在の経営課題をご記入ください。この時点で予約や契約が確定するものではありません。

06 / REPRESENTATIVE

REPRESENTATIVE DIRECTOR

岡崎 智

SATORU OKAZAKI
「ここまでやるか」と
言われるところまで、やる。

通常の問題解決にとどまらず、クライアントの本当に重要な課題を優先して扱い、成果に結びつくところまで伴走します。必要であれば耳の痛いことも率直に伝える。それは、目の前の経営者と組織の可能性を、本気で信じているからです。

経営・組織の変革支援3年間伴走した企業が上場極地レースへの挑戦

BEYOND THE LIMITS

可能性を語る。
自分の足でも、確かめる。

砂漠、ジャングル、そして次の極地へ。経営の現場で可能性を信じる岡崎は、自らも極限の環境に身を置き、挑戦を続けています。

2019 / SAHARA

サハラマラソン

230km
完走 · 日本人3位

2026 / PERU

ジャングルウルトラ

230km
スーツで完走 · 日本人1位

NEXT / NOVEMBER 2026

ナミブ砂漠へ

NEXT
Desert Ultra · 出場予定

ジャングルウルトラは2026年完走。ナミブ砂漠のDesert Ultraは2026年11月に出場予定です。

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本気の組織には、
本気の成果を。

変革は、ここから始まります。 無料90分体験を相談する →